出力

タイトル一覧の出力

タイトルNo、タイトル名、部署名、主担当者、対象件数、評価済件数、未評価件数、ゴミ箱件数、調査進捗率、作成年月をExcel出力します。

マトリクスの出力

絞込み、ソート順、縦軸、横軸など、画面表示のままマトリクスをExcel出力します。

監視特許一覧の出力   ※用途が「特許」の場合のみ使用可能

監視状態、出願番号、公開・公表番号、登録番号、権利者・出願人名、発明の名称、評価、最新経過情報をExcel出力します。

保存データの出力

保存されているデータの情報(書誌情報、独自分類、代表図、評価等)を出力します。

タイトル内の保存データ全件を出力する

「ログイン」>「MENU」>「保存データ全件出力」から保存データExcel出力を開きます。

抄録一覧、案件一覧から選択して出力する

「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「抄録一覧」で「出力」メニュー内「Excel出力」
または
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「案件一覧」で「出力」
から保存データExcel出力を開きます。

チェックを入れた案件を対象に出力します。チェックを入れなかった場合は、一覧全ページ分の案件を出力します。

検索結果の案件を出力する

「ログイン」>「MENU」>「保存データの検索」>検索後、「出力」から保存データExcel出力を開きます。

保存データExcel出力

「全書誌」から出力する項目を選択し「追加」ボタンで「出力書誌」へ追加します。出力不要な項目は「出力書誌」から「削除」ボタンにて削除します。
項目の順番は「▲上に移動」「▼下に移動」ボタンで変更可能です。
出力したファイルを再取込みする場合は、「出願番号」「国コード」(→必須項目)を必ず含めて出力してください。

分類を出力するには、全書誌から先頭に「(分類)」がつく項目を出力書誌に含めて下さい。
分類のファイル取込みには、ここで出力したファイルをフォーマットファイルとして使用します。(→出力ファイルの取込み

代表図を出力する場合は「代表図を出力する」にチェックを入れます。

評価情報を出力する場合は「評価情報を出力する」にチェックを入れます。
評価情報のファイル取込みには、ここで出力したファイルをフォーマットファイルとして使用します。(→出力ファイルの取込み

EXZ出力

パテントマップEXZへ連係(出力)します。パテントマップEXZをご利用の場合にご活用ください。
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」で「出力」メニュー内「EXZ出力」
または
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「抄録一覧」で「出力」メニュー内「EXZ出力」
または
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「案件一覧」で「出力」メニュー内「EXZ出力」
から出力します。

教師データ出力

Deskbee判定用、評価、出願番号、国コード、四法、発明の名称、要約、請求の範囲をExcel出力します。他、出力項目の追加が可能です。 AI判定をご利用の場合にご活用ください。
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」で「出力」メニュー内「教師データ出力」
または
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「抄録一覧」で「出力」メニュー内「教師データ出力」
または
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」件数クリック>「案件一覧」で「出力」メニュー内「教師データ出力」
から出力します。

クイックマップ

棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフ、積み上げ棒グラフ、バブルマップを表示します。表示内容を図(PNG/PDF)としてダウンロードも可能です。
「ログイン」>「タイトル一覧」タイトル名クリック>「マトリクス」で「出力」メニュー内「クイックマップ」
から起動します。


操作方法

  1. グラフの種類を選択します。
  2. 横軸、縦軸、集計単位を選択します。(グラフの種類によって固定のものがあります。)
  3. 「グラフ表示」をクリックすると画面内にグラフが表示されます。
棒グラフ

円グラフ

折れ線グラフ

積み上げ棒グラフ

バブルマップ


凡例をクリックすると、クリックしたデータの表示/非表示を切り替えることができます。

グラフ内の数字をクリックすると、対象案件の抄録一覧(案件一覧)を表示します。